更 新 情 報

全国のR不動産の最新情報


新着情報



グループサイト・更新情報



>>HEADLINEを見る



物件詳細情報
 

  • ルーバルの醍醐味 (福岡市中央区小笹の物件) - 福岡R不動産
    日を遮るものは何も無し!
  • もはや鴻巣山の定点観測所なのでは
    もはや鴻巣山の定点観測所なのでは
  • すっごく南向きです
    すっごく南向きです
  • シンプルなリビング
    シンプルなリビング
  • 柔らかな陽光が気持ちいい
    柔らかな陽光が気持ちいい
  • 洋室2部屋にはクローゼットあり
    洋室2部屋にはクローゼットあり
  • この出窓好きです
    この出窓好きです
  • スタンダードなキッチン
    スタンダードなキッチン
  • 洗面所もほどほどに広いです。
    洗面所もほどほどに広いです。
  • ウォシュレットは持ち込みください
    ウォシュレットは持ち込みください
  • お風呂は普通
    お風呂は普通
  • 往年のカッコよさ
    往年のカッコよさ
  • 植栽もいい感じ
    植栽もいい感じ
  • 入居者のモラルが試される駐輪場。合格!
    入居者のモラルが試される駐輪場。合格!
  • 近所の公園。夕方にもなれば学校勤務を終えた子供達でにぎわいます。
    近所の公園。夕方にもなれば学校勤務を終えた子供達でにぎわいます。

日を遮るものは何も無し!

rent     住宅
ルーバルの醍醐味
 
賃料:
10万2,000円
面積:
91.71㎡
   
所在地: 福岡市中央区小笹
交通: 西鉄バス「小笹2丁目」バス停 徒歩2分
共益費: 3,000円
敷金: 1ヶ月  礼金: 2ヶ月

福岡市中央区ながら豊かな自然環境が心地よい小笹エリア。

ここのなだらかな坂の途中に佇む段々とした形状のマンションが今回の舞台です。


まず特徴的なのは、リビングと同じ幅で展開された、使いやすそうなサイズ感のルーバル。


ほぼ真南を向いていることもあって日当たりGood。眺望も東に鴻巣山、南の先には油山といったマウンテングリーンズが広がる素敵なビュー。


開口部もワイドスパンで外の気持ち良さが室内にもダイレクトイン!採光の良さと景色の良さ。バルコニーの奥行きも相まってリビング自体の開放感もプラスされ、図面以上にゆったりとした印象を受けました。


室内状況については、過度なリフォームなどは行われてなくてごくごく普通。良い意味でシンプルで、インテリアについても計画しやすいお部屋です。


ところで、今回の舞台である小笹というエリア。

人によっては坂が多い、電車駅が無いなどから不便というイメージを持たれる方もいると思いますがご安心を。


バス停やスーパーなどの揃った商店街まで徒歩数分とすぐ近くです。本物件からの道のりは勾配も比較的緩やかなので、日常生活の中で、程よい運動になる。と思っていただければ。


あと僕自身、割と近くに住んでいて、その中で気にいっているポイントの一つが、公園や緑地が多いところ。


子供と遊ぶには場所に困らないですし、鴻巣山系の良質な自然環境のもと、夏にはカブトムシをはじめとした昆虫採集が出来たりと親子そろって楽しんでいます。



普段からここの前をよく通るのですが、何となく「お庭」を連想するシーンによく遭遇します。バルコニーに布団が干してあったり、サンシェードが広げられてあったり、そこからほのかに聞こえる子供の無邪気な声。


今回の取材を通じて改めて思ったんですけど、本来のルーバルの役割というか醍醐味ってこういうことなんだろうと思いました。


「庭の無い集合住宅」。そんな中でも、住む人が「我が家の庭」のように外のスペースでくつろぐ事が出来る。それこそが、ルーバルが僕らにもたらす恩恵の最たる要素なのではないかと。


ということで、めちゃくちゃ広いとかでは無いですが、お庭感覚で普段使いのしやすいルーバルの持ち主です。


ルーバルの醍醐味、是非ご体感くださいませ!



※他のお部屋もご紹介可能です。詳細はお問合せくださいませ。










  
  
  
    

賃料 10万2,000円 専有面積 91.71㎡
敷金  1ヶ月 礼金 2ヶ月
償却 なし 共益費  3,000円
所在地 福岡市中央区小笹
交通 西鉄バス「小笹2丁目」バス停 徒歩2分
建物構造 RC6階建て 所在階 3階
築年 1989年 取引態様 媒介
設備 都市ガス/給湯/シャワー/システムキッチン/3口コンロ/TVモニター付きインターホン/ルーフバルコニー(南向き)
備考 駐車場:10,800円/要火災保険契約
情報修正日時 2019年2月20日 情報更新予定日 2019年4月4日
※掲載の情報が現状と異なる場合には、現状を優先するものとします。